2025年8月30日
昨年同様、しばらく猛烈な残暑が予想されるため、9月も真夏並みの
熱中症対策を続けたほうが良さそうです。
喉が渇く前に水分を摂るようにして、適度に塩分も補給することが大切です。
外で過ごすときは帽子や日傘を使い、涼しい服装を選び、こまめに休憩を
取ってください。屋内で過ごすときも、無理せずエアコンを使いましょう。
もし熱中症になってしまったら、経口補水液などで水分や塩分を補給し、濡れたタオルや保冷剤で
体を冷やしてください。熱中症になった人を見かけたら、周りのサポートも大事です。
意識がはっきりしない人がいたら、迷わず救急車を呼びましょう。
充実した週末をお過ごし下さい。
山口県防府市気功気流セラピースタッフ